転職活動中の者です。
百貨店→大型スーパーへの転向は問題無いでしょうか?
大型スーパーのスタッフ募集の求人があったので応募しようかと思っているのですが、直前に百貨店に勤めていたことがあり、そのことが差し障ってしまうのではないかと心配しています。
たしか前に、百貨店→別の百貨店(競合店)に行くのはまずい、みたいな事を聞いたことがあるものですから…大型スーパーの場合はどうなのでしょうか。
前回とは職種が違う(以前は接客で今回は事務スタッフです)ので大丈夫かな?
とも思うのですが…選考の際にマイナスになったり等はありますか?
むしろ逆に、百貨店で働いた経験があります、とアピールした方が良いのでしょうか。
深く考えず、応募してしまうのがいいと思います。
というのも、あなたが大手百貨店に勤務していたことは履歴書等で明らかになるわけですから。
それよりも、なぜ百貨店の営業職からスーパーの事務スタッフを志望したのか、という志望動機の方が大切なように思います。
もし、百貨店で働いていたことをマイナスに評価されるなら、あなたがこれまでやってきた仕事で身につけた知識や経験がスーパーで活かされないと判断された時であり、逆にあなたをきちんと売り込めればプラスに評価されることになると思います。
仮にあなたが、百貨店→別の百貨店(競合店)への転職を希望していたとしても、同様に自分の商品価値を売り込めればタブーでもなんでもなく採用してもらえると思いますよ。
転職中です。
リクナビで書類選考通過の企業から面接日の連絡がありました。
ですが指定した日時にいけません。
先方の電話対応も確認したいのと、メールで日程変更の申し入れは失礼なので電話連絡しようと思ったのですが、連絡を頂いたのが昨日(金曜)の午後でメールを確認したときは既に夜で電話できず…。
ECサイトの企業なので念のため今朝かけて見たのですが、やっぱり繋がりませんでした^^;のでメールを送ろうと思うのですが、下記の文章はおかしいでしょうか??
そして「メールで申し訳有りません」という気持ちをいれたいのですが、どこに入れたらいいでしょう?
株式会社●●●●●● 人事部 ●● 様先日、貴社求人に応募致しました●●●●と申します。
この度は面接の機会を与えて頂きまして、誠に有り難うございます。
6月●●日●●時とのご連絡ですが、祖母の通院へ付き添わなければならずお伺いするのが難しい状況です。
大変勝手な申し出で恐れ入りますけれども、日程を変更頂くことは可能でしょうか?
来週は下記の日程でしたらお伺いする事が可能です。
・6月●●日(●) 時間帯は何時でも構いません・6月●●日(●) 午前中もしくは17時以降・6月●●日(●) 時間帯は何時でも構いません大変恐縮ですが日程に付きましてご再考頂けますと幸いです。
宜しくお願い申し上げます。
日程変更する事で、不利になってしまう事は覚悟しております。
みなさん、無知な私にぜひ知恵をお貸しください!!
面接は確かに大切ですが、祖母の通院の付添は面接の通知以前に決まっていたことです。
それを理由にして面接の日程の変更をお願いすることは、私はそれほど無茶なことだとは思いません。
私が面接をする側にいれば、致し方ないと判断いたします。
文書は結構だと思います。
ただ、「その時間祖母の通院へ付き添わなければならず、その変更も今になっては難しい状況です。
」とした方がいいでしょう。
実際面接になれば、「今後の祖母の通院の付き添いについて」必ず聞かれることになるため、その回答を用意していってください。
やりたくない仕事でも就くべきですか?
こんにちわ。
2回ほど転職したのですが、最近、自分のやりたいことが見つかり、その業種に積極的に応募したりしています。
又、職安に行ったり、求人誌は欠かさず読むなどしっかり就職活動しています。
しかし、ある人から「仕事ないって言うのは、かっこつけの言い方」「やりたくない仕事でも就いてしっかり仕事しろ」みたいなことを言われてしまって、就職活動は何の意味があるんだろうと落ち込んでしまいました。
皆さん、アドバイスお願いします。
石の上にも三年といいます。
いかなる仕事でも三年くらいやらないとその仕事の本質も仕事のおもしろさも解るはずがないと思います。
一年やそこらで「仕事にむいている、むいてない」とか「仕事がおもしろい、おもしろくない」などと評価をして、簡単に仕事を辞めてしまうようならば、結局何度も職を転々とすることになり、一生自分に向いている仕事には出会えないでしょう。
気に喰わなければサッサと辞めて次のところへ・・・・それもまぁ、いいでしょうケド、そんなこといつまで続けれるのでしょうか?
「次のところ」が本当に自分の理想郷なのでしょうか?
そんな保証などどこにもありませんね。
「天職」とは自分が努力して勝ち取っていくしかないと私は考えます。
どこかに自分だけの“天職”があるハズ・・・などと恋する乙女の赤い糸伝説みたいな期待はしないことです。
転職をするのであれば次の職場では「これを絶対に自分の天職にしてみせる」と強い決意でがんばってください。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API